IT導入支援事業者(ベンダー)様からいただいた声の一部をご紹介します。
シンプリーは申請を「作業」ではなく「運用」として支援し、要件・整合・証憑・加点・期限運用の観点で品質を担保することで、手戻りリスクを減らし、交付決定に近づくための改善支援を行います。
登録〜交付申請〜実績/効果報告までを一括で支援します。
不採択(再申請)がある場合は、原因整理から改善優先度までご案内します。
首都圏 POS関連ベンダー(IT導入支援事業者)K社様(営業責任者)
補助金を絡めた提案はニーズが高い一方で、申請対応が想像以上に重く、案件が増えるほど社内が回らなくなっていました。
特に、必要書類の回収と整合確認、締切から逆算した進行管理が難しく、営業が「補助金の説明が不安で提案を避ける」状態になっていました。
シンプリーさんにお願いしてからは、案件ごとの必要書類リストと進行表が整い、止まりやすいポイントが見える化されました。
提出前のチェック観点(要件・整合・証憑・期限)が共有されているので、社内の引継ぎもしやすく、提案のスピードが上がりました。
申請運用を外部化できたことで、私たちは本来の営業・導入に集中できています。
弊社より:
案件が増えるほど詰まりやすい「書類回収・整合確認・期限運用」を標準化し、申請運用を外部化することで、営業と導入が止まらない状態を作ります。
関東 医療向けITベンダー(IT導入支援事業者)O社様(事業責任者)
医療系は関係者が多く、顧客側の意思決定や書類準備に時間がかかりがちで、
スケジュールがタイトになると一気に手戻りが増えていました。
ベンダーとしても「どこまで支援するか」「誰が何を準備するか」が曖昧だと、顧客説明や社内稟議が止まります。
シンプリーさんは、支援範囲(登録〜申請〜実績/効果報告)と役割分担を最初に明確にしてくれるので、説明が通りやすくなりました。
チェック体制も整理されており、必要な情報が揃っていないときは前倒しで手当てしてくれるため、締切直前の混乱が減りました。
結果として、顧客対応が安定し、補助金提案を継続しやすくなりました。
弊社より:
医療系のように関係者が多い案件ほど、支援範囲と役割分担を先に明確化し、要件・整合・証憑のチェック観点を共有することで、手戻りと混乱を減らします。
貴社の商材・体制・月間件数に合わせて、最適な運用設計をご案内します。
これまで通っていた進め方でも不採択が出るようになり、
社内で原因が整理できず、提案自体が止まりかけていました。
不採択理由が明確に分からない中で再申請をするのは不安が大きく、何から見直すべきか迷っていました。
シンプリーさんの支援では、要件・記載整合・証憑・加点・期限運用の観点で論点を切り分け、
どこから直すべきかの優先順位を示してくれました。
資料の整え方や進行の組み方も具体的で、再申請に向けた動き方がクリアになりました。
審査結果の保証はない前提でも、「交付決定に近づくために何を改善するか」が明確になったのは大きかったです。
今は不採択を恐れて提案を避けるのではなく、運用を整えた上で提案できています。
弊社より:
不採択(再申請)は「原因の切り分け」と「改善の優先順位付け」が重要です。要件・整合・証憑・加点・期限運用の観点で弱点を整理し、交付決定に近づくための改善を進めます。
ベンダー様の提案と導入を止めないために、申請運用を仕組み化します。
ご相談ください。原則1営業日以内に返信します。